栄養の専門家がキッズアンバサダーに就任!!

kidssではさまざまなスポーツを頑張るキッズアスリートとその保護者を応援し、
スポーツを続けるなかで抱える問題や悩みを解決するため、
各分野の専門家の方々にアンバサダーをつとめていただくことで、
キッズアスリートや保護者にとって有益な情報を発信をしていきます!

今回は「栄養アンバサダー」として
キッズアスリートのスポーツ栄養をサポートしてくださる喜多みのりさんをご紹介します!

管理栄養士・公認スポーツ栄養士として、
プロから小学生まで年間2,000件以上の個別栄養指導を行う
「株式会社ほおばる」の代表を務める喜多さん。
20競技以上の幅広いサポート実績を持ち、「身長を伸ばしたい」「最短で成果を出したい」
といった切実な願いを、食事の力で数多く叶えてこられました。

〈自己紹介〉

こんにちは、
アスリート個別栄養サポート
代表をしております
きたみのりです

この度栄養アンバサダー」を拝命いたしました
日々 アスリートをサポートする
個別栄養サポート専任管理栄養士が
コラム等の皆様に有益な情報発信していきますので
楽しみに

管理栄養士/公認スポーツ栄養士
株式会社ほおばる 代表取締役

【アスリート個別栄養サポートとは?】

180cm越え身長​​UP/プロ学生出多数など年間2000件以上と実績多数
プロ~小学生アスリートのための個別栄養指導スクールを行っております。
サッカー/野球/ラグビー/テニス/バレー/バスケ/水泳/陸上/スキー/フィギュア/アメフト/空手/ボクシング/ゴルフなど20競技以上のサポート競技数が多いことも特徴です
【海外選手を含めたオンライン/東京自由が丘での来店サポート】

✔️身長を少しでも伸ばして競技で活躍したい/進学を有利に進めたい
✔️食事の力で最短で最大の成果を出したい
✔️増量減量を成功させたい

YouTubeアスリート栄養チャンネルもぜひご覧ください
🔍「アスリート栄養チャンネル」
https://www.youtube.com/@minori_sports/videos

代表挨拶

「世界一の笑顔の瞬間を、食でつくる」

朝早くから、眠い目をこすりながらお弁当を作るお母さん。
仕事や家事の合間を縫って続く、毎日の送迎。
うまくいかない日も、悔しさを抱えながら努力を続ける選手自身。

その一つひとつは、決して派手ではありません。

初めてスタンドまで届いたホームラン。
決勝点を決めたあとの、思わず出たガッツポーズ。
ベンチから駆け寄る仲間、涙ぐむご家族。

この「人生で一度あるかないかの最高の笑顔の瞬間」を、
私たちはこれまで、何度も、何度も見てきました。
そして、もっと多くのご家庭に、この瞬間が訪れてほしいと心から願っています。

私たちは、東京・自由が丘を拠点に、
小学生からプロアスリートまで、
全国2,000名を超える選手の目標達成を栄養面から応援してきました。
スポーツ栄養は、特別な人だけのものではありません。
才能を「伸ばすための手段」もありますが、
勝てる力を、毎日の食事からつくる現実的な手段です。

私たちは、
選手の目標に寄り添い、
試合の「あと一歩」を乗り越えるために、
日々の食事やリカバリーを、勝利につながる力でこれからも伴走者を変えていきたいと考えています。

代表 きたみのり

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9月9日(金)Zoom セミナー 開催決定! ※セミナー詳細はページ下部に記載 トップアスリートの爪のメンテナンスを、みんなにも! こんにちは、アスリートの爪を守るアスリートネイルトレーナーの大塚(株式会社tsumeplus 代表取締役)と申します。 この度は「ネイルトレーニングアンバサダー」としてkidssの皆様に勝つための爪のお手入れについてサポートさせていただくことになりました。ぜひとも、よろしくお願いします! 私は「もっとスポーツパフォーマンスを上げたい」「怪我を予防したい」というアスリートに、指先に力が入る爪の育て方や、割れない爪を育てる方法を伝えるなど、爪のお手入れを専門的にアドバイスしています。 サポート事例 東京オリンピックパラリンピック選手村、アスリートの強化合宿に入って爪のケアを提供してきた他、元日本代表選手もサポートさせていただきました。 私は、一般的なネイルサロンのように、爪にオシャレをするものではありません。 スポーツで指先にちゃんと力が入るように、爪の形や長さを爪の専門家の視点から見直していき、割れてしまった爪があれば補強などをして、怪我なくスポーツできる、勝つための爪のお手入れをしています。 「爪って、そんなにスポーツに大切なの?」 そんなことをよく聞かれますが、本当に大切です!実は、競技や選手ごとに最適な爪の形や長さは違うくらいです。でも、それをしっかり見極めて、選手に合った爪の形や長さをお伝えし、怪我なく指先に力が入る爪にセルフケアでキープできるように導いていけることが、私の一番の特徴です。 担当した元日本代表選手からの声 「爪が良くなると体のバランス、姿勢、体幹が自然と良くなった」「こんなに爪の状態が良くなるなんて思ってなかった」「痛みを気にせずにプレーできるようになった」 パフォーマンス向上に向けて もしスポーツをしていて爪のトラブルに悩んでいる方や、ネイルサロンに通っても上手く改善できなかった方、1%でもパフォーマンスを上げたい方は、いつでもご相談くださいね!小さな爪ですが、一流選手のように体の細部からコンディションを整えて一緒にスポーツが強くなりましょう! 9月9日(金)20時 「キミはまだまだ強くなる!爪を整えて試合に勝とう!」セミナー詳細 みんなは、スポーツをしていて「爪が割れてしまった」「爪が剥がれてしまった」という経験はありませんか?そんな時、痛みが気になったり、指に力が入らなかったりしますよね。実はみんなだけじゃありません。プロのスポーツ界でも「爪の問題」は、結構あるあるなんです。例えば、野球ピッチャーは、多くの選手が手の爪が割れてしまうことで悩んでいます。 野球ピッチャー例 例えば、野球ピッチャーは、多くの選手が手の爪が割れてしまうことで悩んでいます。ピッチャーは、投げるボールに回転をかける時に、指と爪を使ってコントロールをするため爪に負担がかかり、二枚爪や爪割れ、爪の剥がれを引き起こします。その状態のまま投げ続けると、本来の力が発揮できなくなる他、力が入らず集中力を欠く原因にもなってしまうのです。 「爪」は指先に力を入れる大切な役割 野球だけじゃなく、手の爪だと、バスケットボール、バレーボール、テニス、クライミングなど、足の爪だと、陸上、マラソン、サッカー、ゴルフ、ラグビーなど、すべてのスポーツで「爪」は指先に力を入れる大切な役割をしてます。だから、爪をメンテナンスすることは、スポーツにとって大切なんです。 実際にプロのアスリートは、自分の爪を定期的にメンテナンスしている選手がたくさんいます。体の細部までメンテナンスするなんて、一流選手は、さすが一流ですよね! 私は東京オリンピックパラリンピックの選手村に入り、各国の選手に爪のメンテナンスを施してきました。そんなオリンピックの舞台の裏話ですが、ある国のフェンシングの選手が試合中に爪が割れてしまい、指先が痛んで力が入らなくなってしまいました。でも、指先に力が入るように爪を補強したら、翌日には試合に出ていましたよ。オリンピック選手ですら、そういうアクシデントが試合結果に影響すると思うとやっぱり大切ですよね。 爪の役割クイズ・実験! 今回は、カラダの中での爪の役割をクイズと実験で教えちゃいます!これに参加すると「どうして爪を整えると、スポーツが強くなるのか」という秘密が分かるよ! その秘密をちょっとだけ教えると… 大切なのは、「正しい爪切り」なんだ。でも、正しいやり方を知って、爪切りがうまくなると、スポーツが強くなるよ。自分で自分を強くできるなんて、なんだかすごいよね!!ぜひ、セミナーの参加、待っています! Zoom セミナー詳細 開催日時:2022年9月9日(金)20:00〜20:30…..

kidssのジュニアアスリートのみなさんこんにちは。メンタルアンバサダーの寺岡です。 新しい年の始まりや、新学年が始まった時などのタイミングは、この1年どんな年にしたいかの目標を立てることも多いですね。 みなさんは、昨年の自分がどんな目標を立てたか覚えていますか。もう忘れちゃったという人はいませんか? これから自分が何に向けて頑張るのかを決めておくことはとても大事で、成長にもつながります。つまり、自己実現のスタートラインとも言えます。 今回は、これから目標を立てていく時のコツや向き合い方についてお伝えします。これから目標を立てていく時の参考にしてみてくださいね。 目標を立てるとなぜ良いのか 皆さんの中には、目標なんか立てなくても毎日頑張れば良いのではと考える人もいるかもしません。 モチベーション、つまり「やる気」を維持するのに必要なのは将来の夢を明確に持つことだと言われています。 練習がつらい時や思うような結果が出ない時、やる気が低下し更に事態を悪化させてしまうのは誰にでもある事です。そのような、モチベーションが低下した状況を乗り越えられる力を与えてくれる原動力となるのが「目標」です。 つまり、きちんと目標を立てて自分の成長のプランを描くことは、トップアスリートを目指すためには必要不可欠な事であり、スモールゴールを達成し続けることで、自己肯定感も向上していきます。 壁にぶつかったり、やる気が出ない時はついネガティブな思考に陥りがちです。そのような時は、自分が目指している姿つまり目標を振り返ってみると良いでしょう。 お父さん、お母さんは「やる気を出せ!」と叱咤激励するのではなく、目指している未来を確認しながら、前向きになれる対話をする方が効果的です。 目標の立て方 目標は将来の夢やありたい姿、目指していることなどの長期的な目標だけでなく1年後や6ヶ月、3ヶ月、1ヶ月後にどうなっていたいのかの短期的な目標を立てるようにします。 この時、長期的な目標は出来るだけ具体的で、ワクワクする内容にするのがポイントです。 例えば、「プロになる」「全国大会に出場」だけでなく「ドラフト1位でプロになり、26歳でメジャーリーグに挑戦する」「昨年より○○点アップして全国大会に行く」というようにです。 目標設定は数値化する方が良いと言われますが、数値化が難しいこともあるでしょう。そのような時には、周りにはどんな人がいるか、どんな毎日を過ごしているのかなどを具体的にイメージしてみます。そして、自分のありたい姿やそれまでの通過点として達成したいことを考えてみましょう。 この時、非現実的な目標や実現できないような高い目標は良くありません。達成可能であり、今のレベルよりも少し高いレベルの目標設定をするようにします。 また、1ヶ月や3ヶ月先の短期的な目標はどのようなことをするのかの行動目標でも構いません。ありたい姿に向けて何をしていく必要があるか、逆算をしながらしっかりと考えます。 将来の目標達成は日々の小さな目標達成の積み重ねです。自分が決めたことをやり遂げることの繰り返しは、自己肯定感を育み自信につながります。自分で自分を褒めてあげましょう。親御さんは頑張っている姿や成長した部分をたくさん褒めてあげてください。 今年の目標は立てて終わりではない アスリートにとって目標を立てるということは、知力も労力も使う作業となり、一生懸命立てた目標をその時だけのものにするのは非常にもったいないことです。 今年1年をどんな年にしていくのかを考える機会はそんなに多くはないでしょう。 だからこそ、目標はしっかりと考えぬいて立て、常に意識し続けることが重要なのです。 例えば、練習ノートを書いている場合では、表紙に目標を書きノートが新しくなるタイミングで書き直します。他にも、毎月の振り返りや目標に近づいたかを評価するのも良いでしょう。このように、目にする機会を増やせるような工夫を各自考えてみてください。 壁に貼るという方も多いようですが、いつの間にか壁に同化し意識しなくなるので、あまりおすすめしません。自分が立てた目標と向き合う時間を大事にして、自己実現を目指しましょう。 ★お年玉プレゼント★ 「スポーツブレインチェック」は脳科学の最新の脳科学や心理カウンセラー、スポーツコーチの知見から生まれたスポーツ脳を数値化し知ることができるツールです。 今回、2022年のお年玉として小学生高学年用・中高校生用のいずれかを抽選で50名に「無料」でプレゼントします。 2022年は自分のスポーツ脳に適した、強みを活かした取り組みができるよう、たくさんのご応募お待ちしています。 《応募フォーム》https://forms.gle/mgzf2iNZbQDmhJqp8 応募締切 : 2022年1月9日23:59

キッズアスリートがスポーツを続けていくなかで重要となる栄養・ボディケア・メンタル…etc, などの専門知識。kidssではスポーツに関係する各分野の専門家の方々にアンバサダーをつとめていただくことで、キッズアスリートや保護者にとって有益な情報を発信をしていきます!今回は「メンタルアンバサダー」としてキッズアスリートのメンタルトレーニングをサポートしてくださる寺岡純子さんをご紹介します!寺岡さんはジュニアアスリートの育成歴15年、脳科学に基づいたメンタルトレーニングの専門家です!メンタルを強化したいけどどうしたらいいの…?どうサポートしたらいいの…?と悩むキッズアスリートや保護者の方は多いと思うので、ぜひ今後の寺岡さんのコラム楽しみにしていてください! <自己紹介> こんにちは。このたび、「メンタルアンバサダー」としてkidssのみなさまをサポートすることになりました、アスリートメンタルトレーナーの寺岡純子です。 脳の傾向性を知る「スポーツブレインテスト」を参考に、脳科学に基づき集中力の切り替えや感情のコントロールするなどのメンタルトレーニングを行っています。 アスリートにとって、結果を出すにはメンタルが強いことは必須の条件です。しかし、メンタルが弱いことが課題であるアスリートは非常に多いのが現実です。 それぞれの目標に向けて、自分に自信を持てる子に育ち、集中力を発揮し実力を出し切れるメンタルを手に入れるために、本人や保護者に出来ることをお伝えしていきます。 私自身、ゴルフのプロテストに挑戦している長女とバドミントン部の部長をしながら中学生活をエンジョイしている次女の2人の娘の母です。 子供たちも、色々な方にお世話になったおかげで今があると思っています。 これから、たくさんのジュニアのサポートができることを楽しみにしています! HP:https://brain.kasaju2019.com Instagram : https://www.instagram.com/sportsbrainreps