アスリートボディケアの専門家がkidssアンバサダーに就任!!

kidssではさまざまなスポーツを頑張るキッズアスリートとその保護者を応援し、スポーツを続けるなかで抱える問題や悩みを解決するため、スポーツに関係する各分野の専門家の方にアンバサダーとしてキッズアスリートや保護者に知ってほしい!伝えたい!情報を不定期でコラムにして発信していただきます!今回ご紹介するのは「アスリートボディアンバサダー」としてキッズアスリートのからだのケアをサポートをしてくださる山田あゆみさんです!!2人のサッカー少年の子を持つ山田さんは専門家として、そしていちキッズアスリートの保護者として複数の視点でkidssユーザのみなさんに有益な情報を教えてくださいますのでぜひお楽しみに!

<自己紹介>
こんにちは。「アスリートボディケアアンバサダー」として、kidssに参画することになりました、山田あゆみです。
~夢に向かって努力するジュニアアスリートに、ケガなく、元気に、笑顔で頑張ってもらいたい~
そんな思いから、心と身体に働きかける「アロマ」を使ったボディケア(施術)や自宅で取り組めるサポート方法をお伝えする保護者向けの講座開催などを通して、『食事、メンタル&ボディケア』の視点から子供たちの身体づくりをサポートしています。

私自身も、プロを夢見る2人のサッカー少年の母です。
「ケガに苦しむ姿も、ストレスやプレッシャーを抱えて辛い姿も見たくない!」という思いは、子供たちを支えるパパやママと同じです。私も一緒にお子さまの『夢』を応援できることを楽しみにしています!


山田さんの活動についてもっと詳しく知りたい!という方は、下記ホームページまたはSNSよりご確認ください☆

HP:https://peraichi.com/landing_pages/view/p8wmn

Instagram:https://www.instagram.com/ayumi.aat/

お子様が一番見たいのは、親御様の「笑顔」でした はじめまして。 スポーツメンタルコーチ、kidssメンタルアンバサダーの杉村康之です。 「わが子の実力を引き出してあげたい」 そう願う親御様が、今日からすぐに実践できる、かつ最も効果的な「技術」があるとしたら、知りたいと思いませんか? それは、最新のトレーニング理論でも、特別な声かけでもありません。 実は、親御様の「表情」に答えがありました。 ■ 脳が感情をコピーする? お子様が本番でガチガチに緊張してしまう時。 もしかしたら、親御様の「不安」や「プレッシャー」が鏡のように伝わってしまっているかもしれません。 脳科学の視点から見ると、親の心の状態は、お子様のパフォーマンスに直結していることがわかっています。 ■ 最高のサプリメントは、家庭にある 多くのトップアスリートを支える親御様に共通していること。 それは、お子様がどんな状況であっても、最後は「ある姿」で迎え入れていることです。 その姿こそが、お子様の傷ついた心を癒やし、明日また挑戦する勇気を与えます。 ここから先の詳しい解説は、kidss会員限定のコンテンツとして公開しています。 ・親の緊張がお子様に伝わる「科学的な理由」 ・お子様が「一番嬉しい」と感じる親の振る舞いとは? ・kidssの挑戦を「苦痛」ではなく「ワクワク」に変える秘訣 お子様のパフォーマンスを支える「最強の土台」を築くための続きは、ぜひkidssに無料登録してお読みください。 [kidss無料会員登録して続きを読む :https://kidss.jp/] 【筆者プロフィール】 スポーツメンタルコーチ / kidssメンタルアンバサダー 杉村 康之(すぎむら やすゆき) ジュニアアスリートから社会人選手までを支えるメンタルの専門家。「心はいつからでも整えられる」という信念のもと、親御様がお子様の「心の安全基地(最強の応援団)」となるためのサポートに尽力している。 ■ 無料プレゼントのご案内 「本番で実力を出し切る子」に変わる!…..

「こまめに水を飲みなさい」と声をかけているけど、なかなか学校で飲んでこない…。 そんな選手も多いのではないでしょうか? 間違った水分補給は、熱中症だけでなくパフォーマンス低下や疲労の蓄積につながることもあります。 今回は、ジュニアアスリートこそ知っておきたい夏の水分補給について解説します。 学校に水筒持っていってる? 皆さんは学校に水筒持っていってますか?持っていってない選手は赤信号⚠️今すぐ持っていきましょう。 人間の体は生きているだけで成人の場合、1日2.5L近くの水分を失います。さらにスポーツをしているジュニアアスリートは運動による発汗量が増えるため必要な水分量が増えてきます。 ※厚生労働省「健康のため水を飲もう」推進委員会 資料より抜粋 特に発汗量が多く、脱水のリスクが高いのがサッカー・ラグビー・テニスなどの屋外競技の他、室内競技の中ではバスケも上げられます。 学校に水筒を持っていかないとまず達成が難しい量ですよね?まずは1日で自分が何リットル飲んでいるのかを確認してみましょう! 脱水のサインって? 脱水率が体重の10%を超えると命の危機に繋がると言われています。脱水が起きる事で、体から発汗が出来なくなり、体内に熱がこもることで熱中症を発症します。「うっかり脱水」を防ぐためのセルフチェック方法を確認しましょう。 ①運動前後の体重を計る  運動前後の体重が2%以上減ると競技パフォーマンスが落ちるとされています。 まずは練習直前・直後の体重の増減を確認して、水分補給を運動中に増やすべきか確認していきましょう。 ②尿の色を確認する  脱水が重症になるほど尿の色は濃くなります。尿チャートを活用してセルフチェックをして、運動中以外のセルフチェックを行いましょう。 ※厚生労働省 熱中症の予備軍『隠れ脱⽔症』 の⾒つけ より引用  夏場は特に成長期のアスリートにとって必要な鉄分が発汗や運動量増加で一気に失い やすい時期になります。また水分不足が起きると筋持久力の低下やパフォーマンス低下の他、足のつりや腱の断裂などケガにも繋がりやすいです。  暑くなってきて水分は冬より摂れているからいいや…ではなく、今の体格や運動量に対して足りているのか?といった視点で行動していきましょう! 【きたみのりプロフィール】 管理栄養士・公認スポーツ栄養士 アスリート個別栄養サポート 代表 東京・自由が丘に本店を構え小学生〜オリンピック選手までラグビー、サッカー、野球、陸上、ゴルフ、バス ケ、ボクシング、審美系競技など全国の選手たちの個別の栄養指導を行いパフォーマンスUPに導く。 背を高くしたい・身体を大きくしたい・バテにくい身体を作りたい アスリートのパフォーマンスUPのための考え方やコツを発信しています★  YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC-HXGNi0KeGs16kX_4pEMSw 「アスリート栄養ちゃんねる」で検索

「ダメな親だな」と自分を責めていませんか?正解探しを手放すヒント はじめまして。 スポーツメンタルコーチ、kidssメンタルアンバサダーの杉村康之です。 お子様の試合の後、ふと一人になった車の中や、夜眠る前に。 「あんなこと、言わなきゃよかった」 「他の親御様はもっとうまくサポートしているのに」 そんな風に、ご自身を責めてしまうことはありませんか? ■ 正解を探せば探すほど、苦しくなる 現代は、スマホを開けば「わが子を伸ばす接し方」といった情報が洪水のように流れてきます。 お子様を大切に思い、真剣に向き合っている親御様ほど、こうした情報を一生懸命に集めます。 そして、その通りにできない自分を「ダメな親だ」と追い詰めてしまうのです。 でも、少し立ち止まって考えてみてください。 すべてのご家庭に当てはまる「たった一つの正解」など存在しません。 ■ 必要なのは「正解」ではありません お子様がこれまでスポーツを続けてこられたのは、間違いなく親御様のサポートがあったからです。 お弁当作り、洗濯、送迎。その積み重ねこそがお子様のエネルギー源です。 親御様が「完璧な親」を目指すのをやめ、ご自身の「ある足跡」を信じるだけで、お子様の表情は見違えるように変わります。 ここから先の詳しい解説は、kidss会員限定のコンテンツとして公開しています。 ・親御様が正解探しを手放し、心を楽にするための考え方 ・お子様がのびのびと実力を発揮できる「不完全な親」の魅力 ・今日から実践できる、ご自身を認める小さなステップ 親御様が心にゆとりを持ち、お子様の挑戦を笑顔でサポートするための続きは、ぜひkidssに無料登録してお読みください。 [kidss無料会員登録して続きを読む: https://kidss.jp/] 【筆者プロフィール】 スポーツメンタルコーチ / kidssメンタルアンバサダー 杉村 康之(すぎむら やすゆき) 小中学生から社会人のトップ選手まで幅広くサポートするメンタルの専門家。 「強さ」よりも「自分らしさ」を発揮するメンタル作りに定評があり、親御様がお子様の「心の安全基地(最強の応援団)」となるためのサポートに尽力。競技力向上だけでなく、社会を生き抜く「人間力」を育むコーチングを提供している。…..