女子キッズアスリート続々参加!!

現在kidssの会員数が150名を超え、さまざまなスポーツに打ち込むキッズアスリートたちがスポンサー獲得体験を楽しんでくれています☆彡サービスリリース当初は、男子キッズアスリートの数が多かった印象ですが、最近は女子キッズアスリートの数が上昇中!!続々参加してくれています!!ということで、今回は日々のスポーツ活動やkidssでのスポンサー獲得体験を積極的に頑張り、発信している女子キッズアスリート3名に、kidssに参加したきっかけやスポンサー獲得体験についての感想などをインタビューしてみました!!

ファン多数!マルチに活躍!

齋藤 結陽【さいとう ゆうひ】選手

2才から7才までランバイクのレースに出場、7才から10才(現在)まで マウンテンバイク・マラソン・ロードバイク・トライアスロン・陸上・競泳・タグラグビー・トレイルランニングなど複数の競技に挑戦しいくつもの大会に出場する彼女!優勝歴・表彰歴多数の期待の星は、現在5社のスポンサーを獲得!!日々の競技活動やスポンサー獲得体験についても積極的に発信し、多くのファンを獲得しています!!

Q. kidssに登録しようと思ったきっかけはなんですか?

結陽選手:小学生の今からキッズアスリートとしてスポンサー獲得体験できる!というkidssのプログラムで社会性を身につけたいと思い登録しました。

Q. 実際にスポンサー獲得体験をしてみて学んだことはありますか?

結陽選手:自己PRを考えて自分の事を伝えるコミュニケーション能力やスポンサードで提供いただいた事で企業の方々や自分に関わってくれた周りの人に対する感謝の気持ちを忘れずに意識して競技に取り組むようになりました。

Q. スポンサー獲得体験の感想を教えてください!

結陽選手:自己PRして色んな企業からスポンサー提供いただく事ができて自分に自信が持てるようになりました。色んな企業の方とやりとりする事で自分のことや考えを伝えることの大切さを知りました。これからもkidssを活用して、たくさんの人や企業の方に私のことや私のしている競技の事を知ってもらいたいと思います。

メディアに引っ張りだこ!チャレンジ精神旺盛!

髙木 悠莉子【たかぎ ゆりこ】選手

小学2年生から4年生現在まで毎年ジャンピングMAX日本一決定戦全国大会で日本一の記録を打ち出し続ける彼女!テレビや新聞などのメディアにも引っ張りだこの跳び箱女子は、現在スポンサー獲得数7社!チャレンジ精神旺盛で跳び箱の記録更新だけにとどまらず他の競技や大会にも積極的に参戦中!今後も各方面での活躍に注目です!!

Q. kidssに登録しようと思ったきっかけはなんですか?

悠莉子選手:お友達のInstagramで知ったことがきっかけです。支援を受けながらスポーツ活動をすることに興味があり、スポンサードされる体験をしてみたいなと思いました。

Q. 実際にスポンサー獲得体験をしてみて学んだことはありますか?

悠莉子選手:お礼を伝えることの大切さを学びました。これからもお世話になっているたくさんの全ての方々に、感謝の気持ちを持って行動していこうと思いました。

Q. スポンサー獲得体験の感想を教えてください!

悠莉子選手:たくさんの方々のサポートによって応援してもらってるんだな、と競技に取り組むときも心強くなりました。kidssでkidssのアスリートキッズたちと繋がって連絡したり友達になって一緒に練習したり、仲間とチームを組んでキッズチェイスタグで準優勝出来たりした事も良かったです。

保護者コメント:子供ががんばる姿勢を応援してくださる大人の方達がこんなにたくさんいるのだと、親としても嬉しくなりました。

実力は本物!親子の絆が武器!

由利 茉歩乃【ゆり まほの】選手

親子マラソン優勝回数は驚異の40回!!!月間走行距離は150km〜200km、日々の練習から大会出場まで父と娘、親子の絆で努力を続け、勝利を掴み取るベストコンビ!!競技で見せる真剣な表情とは打って変わって、にっこり笑顔も素敵な彼女!親子マラソン、個人戦ともに今後どこまで優勝回数を伸ばしていくのか要チェックです!!

Q. kidssに登録しようと思ったきっかけはなんですか?

茉歩乃選手:kidssに既に登録している選手とインスタでつながり、kidssに興味をもち登録しました。

Q. 実際にスポンサー獲得体験をしてみて学んだことはありますか?

茉歩乃選手:企業に応援してもらうことで、より頑張ろうと思いました。テレビでみるスポンサーの意味がわかりました。スポンサー企業の宣伝もするので責任感が必要だなと思いました。

Q. スポンサー獲得体験の感想を教えてください!

茉歩乃選手:スポンサーになってもらえるとすごく嬉しくて頑張ろうと思えます。応援してもらえるのも嬉しい!応援してもらえてるので、企業のためにも頑張ろうって思えます!

今回3名の女子キッズアスリートにインタビューをした結果、みなさんkidssのスポンサー獲得体験を通じて競技への意欲をさらに高めたり、キッズアスリート同士の交流の輪を広げたり、企業との関わりによって社会性を身につけたり、たくさんの学びや成長に繋げていることがわかりました!また、スポンサー獲得体験を通じた出会いや交流によってあらたな楽しみを見出し活動している点も素敵だなと感じました!

kidssは「あそんで!学んで!プロになる!」楽しみながら学べるスポーツ×教育プログラムです!今後もぜひたくさんのキッズアスリートに参加していただき、自ら積極的に活動することで「プロ選手として社会人として必要なことは何か」この体験を通じて学んでいってもらえたらなと思います!

みなさんに価値ある体験を提供できるよう事務局も邁進していきます☆彡
インタビューにご協力いただいた結陽選手、悠莉子選手、茉歩乃選手、ありがとうございました!!!

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5月4日(水)~5月8日(日)まで ゴールデンウィーク休業とさせていただきます。 お問合せは5月9日(月)以降順番に対応させていただきます。 ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。 みなさま楽しいGWをお過ごしください☆

この度、kidssは国連UNHCR協会の「難民の若者のためのスポーツと福祉プログラム」の支援を開始いたしました。 kidssは、キッズアスリートがプロアスリートのように「スポンサー獲得」や「スポンサー活動」を体験することにより、プロ選手として社会人としてのスキルや能力を身につけることを目的としたスポーツ教育プログラムです。 今回その教育の一環として、多くのキッズアスリートに、今自分がスポーツができる環境は、決して当たり前などではなく、両親やスポンサー企業、施設提供者のサポートがあってはじめて成り立つ恵まれた環境であることを知り、常に感謝の気持ちを忘れず、競技に打ち込んでほしいと考えています。 kidssが「難民の若者のためのスポーツと福祉プログラム」の支援をすることで、世界にはスポーツをやりたくてもできない、恵まれない子どもたちが多く存在するという現実を知ってもらうとともに、kidssに参加することで、世界の恵まれない子どもたちを救うこと「社会貢献」について考えたり、今後世界の事象に意識を向け行動できる人へと成長していってもらうきっかけになればと思います。 kidssにご登録の際は、ぜひキッズアスリート自身にも上記内容をご共有いただき、自分の環境や世界の子どもたちの現状について、親子で話し合ったり意見交換をしてみてください!また、こちらの記事へのコメントにてその考えや意見を発信して教えていただけるとうれしいです!! 国連UNHCR協会とは UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は1950年に設立された国連の難民支援機関です。紛争や迫害により故郷を追われた難民・避難民を国際的に保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけています。1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞。スイス・ジュネーブに本部を置き、約135カ国で援助活動を行なっています。この国連の難民支援活動を支えるため、広報・募金活動を行う公式支援窓口が国連UNHCR協会です。詳細ページ:https://www.japanforunhcr.org/news/2020/sportsyouth